2022年04月11日 新潟県「若者の米離れがやばい…せや!遅刻する美少女におむすび咥えさせたろw」 1: 風吹けば名無し ID:4snPPMax0 https://www.pref.niigata.lg.jp/site/syokuhin/0458700.html アニメなどで形成された「遅刻する食パン少女」に対抗 「もう遅刻じゃん!」。井頭さんは、海苔巻きのおにぎりを口にくわえながら、学校を目指して懸命に走る。 「おむすびは走らず食べましょう」との注意書きも出た。 続いて、「おむすび」に引っかけたゲン担ぎで、「志望校とご縁を結びたい」などとナレーションが流れ、 「はじめよう、モーニングおむすび」と呼びかけて動画が終わる。 50秒ほどの動画は、2022年1月24日に新潟米PRのユーチューブ公式チャンネルに投稿された。 https://www.youtube.com/watch?v=2q9z-kgMr7w 新潟県では、「遅刻するおむすび少女プロジェクト」と題して配信を始め、この動画「遅刻する女子高生篇」は、その第1弾だ。 このプロジェクトを行う理由について、県の食品・流通課は25日、J-CASTニュースの取材に次のように説明した。 「日本人の米離れが進んで、1人当たりの消費量も年々減少しています。また、コロナ禍で外食での需要も低調になっており、 何とかしたいと危機感を持ちました。テレビCMも重要ですが、若い世代を中心にSNSから情報を得る人が増えてきています。 夕食はまだ8割がお米を食べていますが、朝食は5割に留まっています。伸びしろを考えて、 『モーニングおむすび』で新しいカルチャーを作り、消費につなげようと思いました」 アイデアのきっかけは、ウィキペディアにも項目がある「遅刻する食パン少女」の存在だ。アニメやドラマなどで、 遅刻しそうなヒロインが食パンをくわえて走り出し、時には曲がり角で恋に落ちるシーンが登場する。それが積み重ねられて、 「朝は食パン」のイメージが形成され、米離れにもつながったと仮説を立てたという。 「この手の萌え絵でPRしても」と疑問視する向きもあったが... そこで、新潟県が打ち出したのが、「遅刻するおむすび少女」というニューヒロインだ。 県が行った企画コンペで、ウィキペディアの項目に着目した大手広告会社のアイデアが採用され、 プロジェクトの公式サイトも作られた。動画は、「バレンタインデーの朝に運命の出会いが!?」などのタイトルで第4弾まで予定されており、 2月14日まで毎週月曜日に配信される。 続きを読む
2022年04月08日 俺「ファミチキ」店員「どうぞ、182円です」俺「2つ」 1: 風吹けば名無し ID:cLRJCgiAd 店員「かしこまりました。364円ですね。」 俺「ハイライト」 店員「おひとつでよろしいですか?」 俺「…(黙って頷く)」 店員「864円です。」 俺「(4つ折りの1万円札を投げ捨てる)」 店員「大きい方9000円と137円のお返しです。」 俺「箸」 店員「お手元ですね。おいくつですか?」 俺「28」 店員「いえ、お手元の数なんですが。」 俺「1」 店員「どうぞ、お待たせしました。」 俺「袋」 続きを読む