2022年04月11日 韓国『BTSも兵役行かなあかん、かも…ゴニョゴニョ』、BTS『行くから早よ決めろよ』 1: 風吹けば名無し ID:G5Q236VUd BTSの兵役問題 所属事務所「国会は早期に結論を」 韓国人気グループのBTS(防弾少年団)の兵役問題について、所属先の芸能事務所HYBEが国会に対し早期に結論を出すよう求めた。 現在、韓国の国会ではBTSをはじめ大きな功績を残した大衆文化芸術者に対し、芸術・スポーツ要員として代替服務を認める内容の兵役法改正案の審議が進められている。 BTSが公演を行った米ラスベガスで9日(現地時間)に記者会見を行ったHYBEのコミュニケーション総括(CCO)のイ・ジンヒョン氏は「BTSの兵役問題について今国会で結論が出ることを望む」と訴えた。 イ氏はBTSのメンバーが国防の義務を果たす意向に変わりはないとしたうえで、兵役問題に関しては「事務所に一任している状態」と述べた。2020年以降、兵役制度が少しずつ変化していることに触れたうえで、兵役法改正案が国会に提出されてからは会社に兵役に関する判断を委ねたと説明した。 同氏は「ここ数年間、兵役制度が変わるとともに、変更点がいつから適用されるか不透明なこともありアーティストを苦しめてきた」として韓国社会にとってもアーティストにとっても有益になる制度になるよう求めた。 そのうえで、今国会で結論が出ず、今年後半に審議が持ち越しになった場合は不確実性が増してアーティストを苦しめることになると早期の決着を改めて訴えた。 イ氏はBTSが受賞は逃したもののグラミー賞に2年連続でノミネートされたことにも言及しながら、音楽的にも影響力の面でもさらに成長するだろうと述べながら「BTSというアーティストがどこまで成長するか見たく、共に歩みたい」と力をこめた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/e716e09c76947af38612b84a961729f198ee5e6f 続きを読む
2022年04月11日 新潟県「若者の米離れがやばい…せや!遅刻する美少女におむすび咥えさせたろw」 1: 風吹けば名無し ID:4snPPMax0 https://www.pref.niigata.lg.jp/site/syokuhin/0458700.html アニメなどで形成された「遅刻する食パン少女」に対抗 「もう遅刻じゃん!」。井頭さんは、海苔巻きのおにぎりを口にくわえながら、学校を目指して懸命に走る。 「おむすびは走らず食べましょう」との注意書きも出た。 続いて、「おむすび」に引っかけたゲン担ぎで、「志望校とご縁を結びたい」などとナレーションが流れ、 「はじめよう、モーニングおむすび」と呼びかけて動画が終わる。 50秒ほどの動画は、2022年1月24日に新潟米PRのユーチューブ公式チャンネルに投稿された。 https://www.youtube.com/watch?v=2q9z-kgMr7w 新潟県では、「遅刻するおむすび少女プロジェクト」と題して配信を始め、この動画「遅刻する女子高生篇」は、その第1弾だ。 このプロジェクトを行う理由について、県の食品・流通課は25日、J-CASTニュースの取材に次のように説明した。 「日本人の米離れが進んで、1人当たりの消費量も年々減少しています。また、コロナ禍で外食での需要も低調になっており、 何とかしたいと危機感を持ちました。テレビCMも重要ですが、若い世代を中心にSNSから情報を得る人が増えてきています。 夕食はまだ8割がお米を食べていますが、朝食は5割に留まっています。伸びしろを考えて、 『モーニングおむすび』で新しいカルチャーを作り、消費につなげようと思いました」 アイデアのきっかけは、ウィキペディアにも項目がある「遅刻する食パン少女」の存在だ。アニメやドラマなどで、 遅刻しそうなヒロインが食パンをくわえて走り出し、時には曲がり角で恋に落ちるシーンが登場する。それが積み重ねられて、 「朝は食パン」のイメージが形成され、米離れにもつながったと仮説を立てたという。 「この手の萌え絵でPRしても」と疑問視する向きもあったが... そこで、新潟県が打ち出したのが、「遅刻するおむすび少女」というニューヒロインだ。 県が行った企画コンペで、ウィキペディアの項目に着目した大手広告会社のアイデアが採用され、 プロジェクトの公式サイトも作られた。動画は、「バレンタインデーの朝に運命の出会いが!?」などのタイトルで第4弾まで予定されており、 2月14日まで毎週月曜日に配信される。 続きを読む
2022年04月11日 ロシア、日本に攻め込むつもりだった 1: ウチケン(SB-Android) [CN] ID:B8SrfE8T0 sssp://img.5ch.net/ico/999991500948631.gif ロシアによるウクライナ侵攻を巡り、ロシアの情報・治安機関、連邦保安庁(FSB)からの「内部告発」とされる手紙をロシアの人権活動家が公表し続けている。 侵攻を巡るロシアの軍・治安機関内部の動揺がつづられているほか、ロシアのプーチン政権内で昨夏に日本との武力衝突の可能性が検討されていたという驚きの内容も含まれている。この「告発」はどこまで信用できるのか。 https://mainichi.jp/articles/20220408/k00/00m/030/364000c 続きを読む